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詩説「1番星の夜。」

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詩説「1番星の夜。」

夜空には 夜という位だ

星が見えるよ

君のいる街でも 同じように?

僕が住むこの街では

争いが絶えない

いつになれば

僕ら 幸せになれるの?

夜空に 祈る 僕らの願いは

いつだって ラヴ&ピース

今日も 空の下で

命が 減っていくょ

この空に 神様がいるのなら

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叶えてほしい

争う人々にも 愛を

失われる 命に 天国を

新しい 命が 安心して

僕らの 命が いつか

会いに行けるように

夜空よ

あなたは 僕らに 何も言わない

なのに

僕ら祈ってばかり

夜空に 光る あの星が

君も 見えるかい?

いつか 行く 星屑の中へ

命は 歌っている

夜空よ 連れて行って

すべての 命が

愛と平和に 目覚めの朝

全ては 夢だったって

気づくんだ

きっと 夢が覚めた時

人は 手をつなぐでしょう

夜空よ 流れ星 ひとつ

さあ、手をつなごう

目が覚めた時も

きっと 手をつないでいる

夢じゃないって

愛が 平和が 一番だって

今日も星は 黙って輝き

僕らは ただ 手をつないで

笑う 笑顔に

星たちは 何も言わずに

ただ 輝いていた

あの星は きっと あの日の 戦士たち

あの星は きっと あの日の 父と母

あのお星は きっと

この争いを 終わらせる 光

一番星が ただ 輝いている。

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4 thoughts on “詩説「1番星の夜。」”

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