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詩説『三日月と夜の夢。』空に預けて!。

まえがき ^^^^^^^^^^^

月と僕らの 歌うたい

明日は きっと 晴れるね

夜空の星に 願いかけ

三日月の空 ミチルとき

^^^^^^ 満月のよるに!


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『三日月と夜の夢。』

月を眺めてみた

窓枠から 覗く 月明かりに

夜空の星が 夜を祝福する

僕は 夜の始まりに

眠れずに コップ1杯の水を飲み干す。

眠れぬ夜は 月のせい

三日月が語る 星々たちの歌

君も どこかで 夜空の下を

一緒に 夜を歌えるなら

餅つきをする うさぎ

それを食べる 夜空の星よ

願いをかける前に 流れてしまぅね

僕は今 ノートに 詩を書きながら

夜を 歌っている

明日を夢見て 眠る

子供たちが 良い朝を迎える

それだけのこと。

さぁ、僕も 電気消し

目を つむろう

朝になれば 月が 太陽に変わり

夜空が 青空に

君と僕が 出会った頃に

また もどれるかな?

そんな 夢を見て 僕は眠りについた


あとがき ^^^^^^^^^^^^

僕らは 夜に安眠を

朝に 始まりを 空には 飛行機雲

明日を夢見て 今日は 今はそっと

知らぬふりして 眠りにつく

^^^^^ 月と僕らの歌 数えて眠ろッ!



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4 thoughts on “詩説『三日月と夜の夢。』空に預けて!。”

  1. May I simply say what a comfort to discover somebody who genuinely knows what they are talking about over the internet. You actually understand how to bring a problem to light and make it important. More people ought to check this out and understand this side of the story. I cant believe you arent more popular because you surely possess the gift.

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